オリジナルスリングのmimpi-manis(ミンピマニス)
    
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■ここでは、代表的な抱き方例を5パターンご紹介します。
■スリングご使用にあたっての注意事項
火や熱湯など、やけどの恐れがあるものの近くでは使用しないで下さい。

自動車や自転車等、乗り物の運転中には使用しないで下さい。

物を拾うときなど、かがむ際には赤ちゃんを手で支え、ひざを曲げて取りましょう。

急な方向転換をすると、抱いている赤ちゃんに物がぶつかったり、また、落下する恐れがあるため、
方向を変えるときは、手で赤ちゃんを支えて、ゆっくりと行動してください。

赤ちゃんが降りたがった場合、無理にスリングの中に入れておくと、体をそり返し、落下の原因になります。

スリングは布製品のため、劣化は避けられません。定期的に破れなどないかをチェックしてください。

■スリングを装着してみましょう■
1.テールをまとめ、輪の内側にポケット
ができるように、2つのリングに通します。

2.通したリングを折り返し、1つの
リングに通します。これでスリング
の準備はOKです。
3.好きな方の肩の鎖骨にリングが
くるように、スリングをたすき掛けに
します。この時、背中や肩の部分に
ねじれがないか確認しましょう。
■それでは実際に抱いてみましょう
ゆりかご抱き1 ゆりかご抱き2 縦抱き 腰イス抱き カンガルー抱き